今年度から新たに創設された福井大学クロスファーム事業に、当センターの「分子イメージングに基づくセラノスティックス研究」が採択されました。本事業は、異分野を融合して新たな研究を生み出すための取組みで、PET分子イメージングを活かした研究を行う臨床講座との連携を強化します。
分子プローブ開発応用領域牧野准教授の研究課題「オージェ電子放出核種を利用した放射線内照射治療法の開発」が、JST創発的研究支援事業に採択されました。
認知症のPET/MRI研究がインタビュー記事として掲載されました。
PET/MRI研究の演題が優秀賞を受賞しました。
多施設共同研究が採択されました。
横浜で国際会議を開催しました。
Tau Imagingに関する国際ワークショップを実施しました。
PET薬物動態解析コースを開催しました。
米田教授が受賞しました。
辻川准教授が受賞しました。
岡沢センター長が受賞しました。
学内外の関係者を集めた高エネルギー医学研究センター開設20周年記念式典が開催され、式典後、PET/MR室見学会、記念講演会が行われました。 (右は福井新聞H27.10.28)
PET装置としての最新バージョンであるGE社製PET/MR Signaが設置され、10月から撮像を開始しました。Signaとしては国内第1号機となります。
本学医学部同門会の白翁会を代表して本多会長が来学され、PET/MR導入のための寄附金をいただきました。写真は贈呈式の様子です。
本学医学部神経内科および県立大学とのALSに対する酸化ストレスイメージング研究がNeurology誌に掲載され、各紙およびNHKで報道されました。
粒子線治療に関する共同研究がJ Nucl Med誌で発表され、福井新聞に掲載されました。
岡沢センター長がPETジャーナル誌の「分子イメージング賞」を受賞しました。
医療情報学連合大会で優秀口演賞を受賞しました。
共同研究拠点としての増築が完了し、利用が開始されました。
子宮腫瘍のPET研究に関する発表がFirst Placeを受賞しました。
Biomaterials誌掲載論文が各紙で報道されました。
医工連携研究拠点として新部門が設置されました。
分子イメージング研究戦略推進プログラムに採択されました。
子宮内膜がん研究に関する論文が表彰されました。
吉井助教の発表が受賞しました。
国際ワークショップを開催しました。